リキッドルームのロッカーって少なすぎです。ですので、恵比寿のリキッドルームではなく、東京駅・上野駅・新宿駅・品川駅・池袋駅・渋谷駅、巣鴨駅や大崎駅、浜松町駅のロッカーなどで代用するとよいでしょう。収容人数も
リキッドルームのロッカーって、数がとても少ないみたいです。リキッドルームのロッカーに荷物を預けようと思っている人は、万が一コインロッカーが空いていない時のために、リキッドルームの近くのコインロッカーを調べておいた方がいいと思います。
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リキッドルームとは、新宿から恵比寿に移転したライブスペースのことです。リキッドルームの住所は渋谷区東3−16−6、JR恵比寿駅西口/東京メトロ日比谷線恵比寿駅2番出口から徒歩3分のところにリキッドルームはあります。
ライブなど多くのイベントが行われるリキッドルームのキャパは、800人〜900人。それに対してリキッドルームのロッカーの数はぜいぜい200。キャパに対してロッカーの数が少なすぎですよね。リキッドルームのロッカーが空いていない場合、恵比寿駅のコインロッカーを利用するのが一番便利だと思います。
けれど、駅のコインロッカーの数も限りがあるので、イベントなど人が大勢集まるような時は特に空きがない場合があると思います。その時は、新宿駅の改札内にあるコインロッカーを訪れてみましょう。新宿駅の改札内には比較的たくさんのコインロッカーがあります。
できることならリキッドルームのロッカー、または、リキッドルームから近い恵比寿駅のロッカーに荷物を入れたいところですが、どちらも空いていなければロッカーを探して歩かなければなりません。そんな面倒なことにならないために、あらかじめどこか別の駅のロッカーに荷物を入れておいてはいかがでしょう。
ロッカーが設置されている駅って結構たくさんあるんです。山手線でみると、ロッカーが設置されている駅は、東京駅・上野駅・新宿駅・品川駅・池袋駅・渋谷駅、他にも巣鴨駅や大崎駅、浜松町駅にもあります。また、東京メトロ(営団)と都営でみると、銀座線・丸の内線・日比谷線・東西線・千代田線・浅草線・三田線・大江戸線などにあります。主要の駅には、大体ロッカーが設置されているということになりますね。
リキッドルームでライブなどイベントがある時って、多くの人がリキッドルームのロッカーを訪れ、空きがなければ恵比寿駅のロッカーを訪れ・・・と同じ行動を取ることになると思います。そうすると、リキッドルーム付近のロッカーに預けれる可能性って、低くなりますよね。せっかくのイベント前に面倒なロッカー探しをしないためには、やはり最初から別の駅のロッカーに預けておくのがよさそうです。リキッドルームから帰る時に利用する駅のロッカーに荷物を預けておけば、それ程不便にはならないと思いますよ。